大明朝永乐帝册封室町幕府将军足利义满(太上天皇) 日本国王之印

发布时间:2022-01-07 发表于话题:日本幕府将军 点击:89 当前位置:黄埔网 > 综合 > 大明朝永乐帝册封室町幕府将军足利义满(太上天皇) 日本国王之印 手机阅读


十五世纪明朝永乐皇帝册封源道义(足利义满)为日本国王,御赐“日本国王之印”,印文是明朝官印使用的九叠篆,可惜金制印玺原件已经毁于战火,现为复制故无印纽,只有印盒才是原件。

请注意印章侧面的“日本国王臣源”墨迹字样。

明朝是日本历史上唯一向中国称臣纳贡的时代。

材はサクラ、印面は10.1cmの正方形で、高さは向って右側4.1cm、左側3.5cmと不同である。上方側面に「上」と線刻し、下方側面には「日本国王臣源」の墨書がある。印面は「日本国王之印」の六文字を二字あて三行に深く刻んでいる。

この印を捺印した大内義長(おおうちよしなが)の証判に「日本国昔年欽奉大明国勅賜御印壹顆」とあることや、「日本国王臣源」の墨書から、この印は明から足利義満に与えられた勘合印であったとされている。もっとも原印は金印であったが、戦乱の間に原印が失われたので、代用として製作されたものと考えられている。

印箱は縦・横とも20.1cm、高さ22.3cmの切面型で、朱漆に雲竜の沈金文様を施した豪華なものである。同じく雲竜の金象嵌(きんぞうがん)文様を施した錠前と鍵がともに残されているが、いずれの製作も中国明時代とみられ、当初からの印箱であると考えられている。

大内氏の滅亡後、この印の重要性を熟知していた毛利元就が入手し、以降毛利家の至宝の一つに加えられた逸品である。

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